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【Adobe】製品の選び方

1 :名無しさん@そうだ選挙にいこう:02/02/10 09:56
Adobe製品の選び方について。


2 :名無しさん@そうだ選挙にいこう:02/02/10 09:57
中高年対象のパソコン教室で使用する教科書を作成するのに
適切なソフトってどれがいいんでしょうか?
「できる」「超図解」シリーズに近いものを作成しようと考えています。
内容は随時更新させ内容の鮮度を保つようにしていこうと思います。

Indesign はおおげさ?
Frame Maker とか Page Maker ってどういう位置づけ?


3 :名無しさん@そうだ選挙にいこう:02/02/10 11:04
>>2 Frame Maker とか Page Maker ってどういう位置づけ?

これくらい探して読めや。
ttp://www.adobe.com/products/pdfs/pagelayoutds.pdf

# おそらく>2=>1と思うが、こんな単発スレ作るのやめれ

4 :名無しさん@そうだ選挙にいこう:02/02/10 15:54
InDesign2.0: Adobeにとって、初めての自社開発DTPレイアウトソフト。
レイアウト・デザインが重視される書籍、雑誌、チラシ、パンフレット類向け。
日本語組版が高度だが、プロじゃないと全部は理解できなさそう。テキストが多く
図表やデザイン要素が少ない文書にはオーバースペックかも。使用可能なフォントは
システム搭載フォントのみ。プリンタだけに存在するフォントは無視される。
自動詰めはOTF-Proフォント(1-4)だけで行える。Stdフォント(1-3)では
詰めは行われない。OpenTypeが広く普及してから真価発揮というところか。

FrameMaker6.0: テキストの内容自体が重視される書籍、論文、小冊子向け。
一見したところワープロ的な操作性で誰にでも容易に扱える。図表の配置、
クロスリファレンス、脚注、欄外コラムの配置など、大規模文書作成時に
便利な機能が沢山ある。内蔵描画機能はあるが、MS-Drawのようなもので、
デザイン的要素は薄い。フォントはプリンタ仮想フォント+システム搭載フォント。
モリサワのフォントメトリック情報を持っており、簡単な詰め指定もできる。
印刷所に回すならPostScriptプリンタを用意し、PSフォントだけで作成した方がいい。
日常的なワープロとしてだけ使うなら、TrueTypeでも可。

PageMaker7.0: ゾンビのように蘇った旧製品。「ビジネス向け」は苦肉の位置づけで、
旧PageMaker6.0/6.5などを愛用していた人向けの救済処置的商品というのが実態。
あらゆる点が古めかしく、安定出力のためには理不尽な仕様と戦わなくてはならない。
新規購入は全くお勧めできない。今ならInDesign2を買った方が幸せになれる。
テキストの内容よりはレイアウト、デザインを重視する小冊子、パンフレット、雑誌向け。
フォントはプリンタ仮想フォント+システム搭載フォント。モリサワの
フォントメトリック情報を持っており、PPDで定義すれば仮想フォントとして
使うことができる。詰めなどは一応できるようだが、動作が不可解。
PostScriptプリンタ必須、PSフォントだけで作成するのが安全。日本語
プロポーショナルTrueTypeは動作が保障されない。OTFを使うとさらに悲惨なことに.....

5 :名無しさん@そうだ選挙にいこう:02/02/10 18:21
2だけど

>>3
ごめんちゃい。
単発スレはもう立てません。

>>4
参考になりました。
ありがとうございました。


6 :1:02/06/03 18:05
1です、解決しました
ありがとうございました

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